3DS『世界樹の迷宮5』のFOEデータ 第6層のデータと攻略法等です。

世界樹の迷宮5攻略>FOEデータ 第6層

データ

一覧

FOE 増殖する悪夢

名前 HP ATK MAT DEF MDF
増殖する悪夢
(FOE)
28,818 143 184 118 111

弱点

×

解説

  • 後日掲載

FOE 圧迫の牛魔人

名前 HP ATK MAT DEF MDF
圧迫の牛魔人
(FOE)
38,530 174 143 134 128

弱点

× ×

解説

  • 後日掲載

FOE 栄耀の潜航者

名前 HP ATK MAT DEF MDF
栄耀の潜航者
(FOE)
22,481 159 153 222 140

弱点

解説

  • 後日掲載

BOSS 星喰

名前 HP ATK MAT DEF MDF
星喰 96,452 243 227 231 238

弱点

× ×

無理だった組み合わせ

  • 前衛:ドラグーン・セスタス・リーパー
    後衛:ネクロマンサー・ハーバリスト
  • 前衛:フェンサー・セスタス・マスラオ
    後衛:ネクロマンサー・ハーバリスト
  • 前衛:フェンサー・マスラオ
    後衛:ネクロマンサー・シャーマン・ハウンド
  • 前衛:マスラオ・セスタス
    後衛:ネクロマンサー・シャーマン・ハウンド
  • 前衛:マスラオ・セスタス
    後衛:ウォーロック・シャーマン・ハウンド
  • 前衛:マスラオ・セスタス・リーパー
    後衛:ウォーロック・シャーマン

●クリア出来た組み合わせ

  • 前衛:マスラオ(四天一流の武人)・マスラオ(四天一流の武人)・セスタス(衝撃の拳士)
  • 後衛:ネクロマンサー(召霊のネクロマンサー)・シャーマン(天寵を告げし巫子)

★10必須スキル

  • マスラオ
    刀マスタリー・鬼無双・果たし合い・鎧通し/地の利(二人でどちらか)・HPブースト・仮死再生・三途渡し・物理攻撃ブースト
  • セスタス
    拳甲マスタリー・物理攻撃ブースト・フリッカー・アームブレイク・リバーブロー・ワンツー・ダブルパンチ・コークスクリュー
    抑制攻撃ブースト・リードブロー・素早さブースト
  • ネクロマンサー
    死霊マスタリー・死霊召喚・死霊乱舞
  • シャーマン
    福音・祈祷:鎮守・祈祷:適中・慰霊・脱兎・長寿・分霊・慈愛

流れ

  • 1ターン目にマスラオは「地の利」と「鎧通し」、セスタスは「アームブレイク」、ネクロマンサーは「死霊乱舞」、
    シャーマンは「鎮守:適中」とユニオンスキルの「イージスの盾」を使用する。
  • 2ターン目からはマスラオは「三途渡し」、セスタスは「ワンツー」(腕に対する封じが成功していなければアームブレイク)、
    ネクロマンサーは「死霊乱舞」、シャーマンは「長寿」を使用する。
    この辺りで一箇所も封じが成功していなければ負けは濃厚だが、複数箇所に封じが成功していれば「リードブロー」を使用することで、
    その攻撃回数分追加攻撃が発生し、安定してダメージを与えていくことができるようになる。
    体力が減れば「分霊」かポーションで回復し、後はひたすら腕・頭・足の再生を封じるために星喰の全身を封じていく。
    多少手足が再生した所で、すぐに封じを付与できれば持ち直すことができるため、セスタスはひたすら封じることに集中し、
    シャーマンはバフをかけながら危なくなればポーションを使い、余裕のある時は攻撃して追加攻撃を誘って行く。

解説

  • 四天一流の武人のマスラオx2は四振り刀を装備させるため火力は出せるが溶ける時には一瞬で溶ける。
  • 回復が追いつかないなら鎧だけでも装備させる。
  • セスタスの封じ付与率を上昇させるであろうリーパーの「虚弱の瘴気」だが、恩恵は全く感じられない。
  • 星喰は初回で倒すにはかなりの強敵のため、厳選したパーティとスキルでも攻略できるのは運によるところが大きい。
  • 今のパーティ編成を変えたくないのであればギルドから今いる冒険者を引退させて、ボーナスが付いた冒険者を鍛え上げる他ない。

●クリア出来た組み合わせ(運要素高め)

  • 前衛:セスタス(衝撃の拳士)・セスタス(衝撃の拳士)・セスタス(衝撃の拳士)
  • 後衛:セスタス(衝撃の拳士)・ネクロマンサー(破霊のネクロマンサー)
  • ★10必須スキル
    セスタス
    拳甲マスタリー・物理攻撃ブースト・不屈・奥義 煉獄殺・黄泉返し
  • ネクロマンサー
    死霊マスタリー・死霊召喚・無慈悲な盾・ゾンビパウダー
  • 完全運任せのパーティ。
    1ターン目にセスタスは「奥義 煉獄殺」、ネクロマンサーは「無慈悲な盾」を選択し、アースラン族のユニオンスキル「不屈の闘志」を使う。
    2ターン目にダウンしなかったセスタスで「黄泉返し」をすればSTRが低い後列にいるブラニー族でも20,000ほどのダメージを与えることができる。
    ただし、ボスの体力は96,000を超えているため火力の出せる前衛が3人生き残らない限り倒すことは難しい。
    確率を上げるにはFOEの増殖する悪夢にネクロマンサーがゾンビパウダーを使用して、
    体力9,999の死霊を3体作ってから戦う方法もあるにはあるが、
    攻撃の大半がパーティに飛んで来ることもままあるため、やり直しの度にわざわざ9,999の死霊を量産する手間を考えると現実的ではない。

職業別解説

  • ■フェンサー
    (幻影の剣士)
    「プレディクト」で狙われ率が上がってもボスの攻撃が確実にフェンサーに向くわけでもなければ回避するわけでもない。
    「持たざるもの」を修得して装備を全て外し、天寵を告げし巫子のシャーマンの「祈祷:脱兎」と組み合わせれば回避率は格段に上がる。
    (フルバーストは回避不能)
    この状態でカウンターが発生するスキルを修得しておけば、各部位からの攻撃をよけつつ反撃することはできる。
    しかし、複数回反撃するスキルを修得した所で、マスラオによる追撃は1度しか発生せず、何も装備していないためダメージも1しか通らない。
  • (迅雷の剣士)
    チェイン系スキルの発動条件が厳しく、威力面でも発動数の面でもマスラオの「四天一流の武人」に劣るためボス戦での運用はかなり厳しい。
    複数回ヒットする魔法攻撃に随時追撃が入るなら望みもあるが、追撃の発動は一度きりのためマスラオを選択する方が良い。
  • ■ドラグーン
    (砲火の竜騎兵)
    「砲撃準備→バスターカノン」のコンボで15,000程度のダメージを3ターン目に与えることができる。
    火力自体は高いが攻撃までに3ターンは流石に使い勝手が悪く、他のキャラクターとの連携にも向いていない。
    「トーチカ」は自発的に攻撃しないため、「死霊」と比べ連携に組み込みにくい。
  • (金剛の竜騎兵)
    「カウンターガード」と四天一流マスラオの「三途渡し」を組み合わせることもできるが、防御役がいることで確実に火力が足りなくなる。
    「フルガード」を使用しても星喰の「フルバースト」を防ぐことはできないため、相性はかなり悪い。
  • ■セスタス
    (連撃の拳闘家)
    ★10必須スキル
    拳甲マスタリー・物理攻撃ブースト・フリッカー・アームブレイク・リバーブロー・ワンツー
    ダブルパンチ・抑制攻撃ブースト・コークスクリュー・リードブロー・素早さブースト
  • レベル99になってやっと封じ攻撃の成功率が上がってくる。
    「ワンツー」や「クリンチ」は各部位を封じるスキルよりも成功率が低いのか、中々封じ状態に持って行くことができなかった。
    (レベルが97だったからかもしれない)
    偏った編成にして撃破までの試行回数を重ねるような戦い方でもしないかぎりは、堅実に頭・腕・足を封じていく戦い方が最も確実。
    封じる順は腕・頭・足の順だが、3ターン目以降は足の封じ優先して狙う。
    頭・腕・足を封じることができれば「リードブロー」を使って火力を稼いでいく。
    「リードブロー」は1発毎に四天一流の武人のマスラオの「三途渡し」が発動するため、他のキャラで毒等の状態異常を早めに付与しておく。
  • (衝撃の拳士)
    ★10必須スキル
    拳甲マスタリー・物理攻撃ブースト・不屈・HPブースト・奥義 煉獄殺・黄泉返し
  • セスタスx4にネクロマンサーx1の編成の時に真価を発揮する…かもしれない。
    1ターン目にセスタスは「奥義 煉獄殺」を選択し、アースラン族のユニオンスキル「不屈の闘志」を使用。
    ネクロマンサーは召喚しておいた死霊に「無慈悲な盾」をさせて、後は運を天に任せて試行回数の暴力で止めを刺しに行く。
    運良く生き延びたセスタスが2-3体いれば次のターンに「黄泉返し」を発動させて試合終了。
    ただし、種族的にSTRが低いセスタスはそれなりに育てていなければ20,000ちょっとのダメージしか与えることができない。
    ネクロマンサーは「増殖する悪夢」相手に「ゾンビパウダー」を使用して作った、
    体力9,999の死霊に「無慈悲な盾」を使用しておけば更に成功率は上がる。
    体力9,999の死霊を三体並べると、「不屈」状態になるキャラクターの数が減ってしまうことがある。
  • ■リーパー
    (死を振り撒く死神)
    星喰は呪いと毒に対する耐性がそこまで高くないため、状態異常にしてから「冷灰の大鎌」で攻撃していく。
    複数箇所に状態異常を付与できた時には全体に安定したダメージを与えることができるため魅力的。
    「黒き刃」「黒き衣」も簡単にレベル3までチャージすることができる。
    ただ、全部位を封じることができるなら、単体に高い火力を与えることができる職業で集中砲火した方が良い。
  • (死を遠ざける死神)
    各種耐性値を下げる効果が揃っているが、火力を出すことができないため「死を振り撒く死神」の方が安定する。
    回復量が少ない構成の場合は「贖いの血」で補助することができるためこちらを選択してもいいかもしれないが、
    そもそも初回の能力値ではできるだけ早くに状態異常で動きを封じ、大きなダメージを与えなければ倒すことができないため、
    わざわざこちらを選択するメリットは少ない。
  • ■ウォーロック
    (六属を操る導師)
    複数回魔法をヒットさせる「詠唱:多段術式」への追撃はフェンサー・マスラオ共に一度きりのため連携に組み込むことはできない。
    魔法の威力でも炎と氷と雷の支配者に負けており、その炎と氷と雷の支配者自体がネクロマンサーに一歩譲る部分があるため、
    素直に引退させてから育て直すか転職する他ない。
  • (炎と氷と雷の支配者)
    装備を整え「アンプリファー」「詠唱:圧縮術式」「エクスプロード」のコンボで一箇所に4,500近いダメージを与えることができ、
    そのつど追撃も発生するため砲火の竜騎兵よりも使い勝手はいい。
    四天一流の武人のマスラオが1体しかいないのであればパーティに入れる余地もあるかもしれないが、
    マスラオx2が最も安定して星喰にダメージを入れていけるメンバーであり、
    その場合、召霊のネクロマンサーによる1ターン3ヒットを考えると僅かだがこちらの方がダメージ値が低い。
    また、死霊にはおまけ程度ではあるものの相手を稀に麻痺させることがあるため、少しでも有利に戦闘を進めたいならネクロマンサーが安定。
    また、TP消費量が凄まじいため長期戦には向かない。
  • ■ネクロマンサー
    (破霊のネクロマンサー)
    「生け贄→地獄門」のコンボでは2,000前半のダメージを与えることができるため、部位破壊の足しくらいにはなる
    少し面倒だがF.O.Eの「増殖する悪夢」を「ゾンビパウダー」で倒し、体力が9,999ある死霊を量産することもできる。
    マップ座標6D付近にいる「増殖する悪夢」の分身は本体を倒さないかぎり無限に湧くため、ここを利用する。
    雑魚戦を避けるためにも「獣避けの鈴」を複数個購入しておくと無駄な戦闘を避けることが可能。
    体力が9,999もあるため星喰のフルバーストですら二発耐える。
    これを利用すればセスタスx4とネクロマンサーx1による偏った編成で、上手く行けば2ターン内に星喰を沈めることも可能。
  • (召霊のネクロマンサー)
    ★10必須スキル
    死霊マスタリー・死霊召喚・死霊乱舞
  • 予め死霊を三体並べるのは変わらないが、「死霊乱舞」を使って一体につき三回攻撃させる。
    死霊一体では全部ヒットした所で600ダメージ程度にしかならない上に、四天一流の武人のマスラオの「三途渡し」も一度しか発動しないが、
    回避率の高い星喰相手に確実に追撃を入れることができるのは大きい。
    上手く行けば死霊三体の攻撃で大凡1,800ダメージ、マスラオの追撃で3,000ダメージと
    これだけで1ターンに5,000近いダメージを与えることができる。
  • ■ハウンド
    (飛鷹を伴う射手)
    「ミリオンショット」は最高16回の全体攻撃だが、マスラオの追撃は一度しか発動しないためかなり微妙。
    「飛来爪撃」による頭封じの成功率はセスタスと比べて明らかに高いわけではなく、他の追撃スキルにしろ連携に組み込むには手数が足りない。
  • (犬狼を導く射手)
    「足甲貫き」は決まれば優秀だが連携に組み込める技が無く、封じ付与率もセスタスと比べて優れているわけではない。
    回復もこなせるが、継続回復ではないためこちらも専門職に任せたほうが良い。
  • ■マスラオ
    (四天一流の武人)
    ★10必須スキル
    刀マスタリー・鬼無双・果たし合い・HPブースト・仮死再生・三途渡し・返り咲き・物理攻撃ブースト
  • 修得必須スキル
    多当術(1でok)
  • 限界まで強化したソボロを多刀術により四振り装備し、★10にした「三途渡し」を行えば最大で12回追撃し一発につき1,500近いダメージを与えることができる。
    そこまで追撃が決まることはほぼ無いが、星喰を倒すためにこの追撃スキルは必須。
    召霊のネクロマンサーの「死霊乱舞」や連撃の拳闘家の「ダブルパンチ」と非常に相性が良いため、同じパーティ内に組み込むと戦闘が楽に運ぶ。
    紙装甲すぎると感じる場合は鎧だけでも装備させておくと幾分マシになる。
    討伐後にドロップする「侵蝕者の仲核」はマスラオの最強武器の素材となるため、やり込むなら相当なお金が必要になってくる。
  • (一刀無双の武人)
    「三段討ち」による封じ付与率はかなり低く威力も中途半端。
    「雷切」も別段火力に優れるわけでもなく、「兜割り」は回避率の高いボスとそもそもの相性が悪い。
    刀を購入するコストはかかるが、能力的に四天一流の武人の方が優れている。
  • ■シャーマン
    (天譴を下す巫子)
    回復量が足りなくなるためほぼ確実に詰む。
    「神託:乱舞」から「神託:三走」は強力だが、シャーマンが1体の場合は準備に時間がかかりすぎる。
    複数体シャーマンを用意すれば互いにバフを掛けあうことにより連続してダメージを与えていけるため、
    パーティを天譴と天寵のシャーマンで固めれば戦えないこともない。
  • (天寵を告げし巫子)
    ★10必須スキル
    福音・祈祷:鎮守・祈祷:適中・慰霊・祈祷:長寿・分霊・慈愛
  • 回復能力は今ひとつだが、祈祷:鎮守と祈祷:適中の恩恵がかなり大きい。
    1ターン目にブラニー族のユニオンスキル「イージスの盾」と、クラススキル「祈祷:適中」を行い2ターン目に「祈祷:鎮守」、
    3ターン目に「祈祷:長寿」を使用して、「分霊」で体力を増やす。
    マスラオが紙装甲なので、1発でもダメージを受けると確実に瀕死になるため回復アイテムと蘇生薬は持って行ったほうがいいかもしれない。
  • ■ハーバリスト
    (慈悲深き薬草師)
    「残り香→エリアハーブ」の組み合わせで仕事がなくなり、ボスに強化を解除されるまでは持て余し気味になる。
  • (天真の毒殺者)
    回復量が低いため詰みがちではあるが、スモーク系のスキルは決まれば優秀。
    「先制スモーク」を修得してしまうと1ターン目に星喰を「パラライスモーク」でスタックさせてしまうことがあり、
    そうなると「フルバースト」からの武装解除状態に持って行くことができない。
    そもそもが状態異常に強いボスのため相性は良くない。

PAGE TOP

世界樹の迷宮5攻略>FOEデータ 第6層